おぐに社協だより第68号を発行しました。
2026.10.07 16:42;00
【主な内容】
・ひとり暮らし高齢者ふれあい交流会のご案内
・「食事サービス」を利用してみませんか
・小国地区地域福祉懇談会を開催しました
・社協会費のお礼
是非、ご覧ください。
地域での“とりくみ” - 小国【主な内容】
・ひとり暮らし高齢者ふれあい交流会のご案内
・「食事サービス」を利用してみませんか
・小国地区地域福祉懇談会を開催しました
・社協会費のお礼
是非、ご覧ください。
11月26日に「高齢者について」、「社会福祉協議会について」をテーマにして、クイズやゲームを交えながら子供達にお話をさせていただきました。
子供達は10月に高齢者介護について学んでいたこともあり、高齢になると「目が見えにくい」、「耳が遠くなる」、「筋力が弱くなる」、「関節が曲がりにくくなる」等、元気に手を挙げて発言してくれました。
次に小国小学校の児童数、小国町の人口、高齢者の人数をクイズにして、子供達に考えてもらいました。小国町の人口の半分は高齢者ということに驚く子供が多くいました。

高齢者に好評の指先を使った脳トレゲーム《割りばしリレー》を体験!

子供達にも大変好評でした (*^^)v
社会福祉協議会の活動を写真で紹介!
・食事サービス ・ささえあい事業 ・歳末弁当慰問 ・ひとり暮らし高齢者交流会
・赤い羽根共同募金
社協は、高齢者も障害者も小さな子供も、みんなが安心して暮らせるように
❝たすけあいの活動❞ をしていることを伝えることができました。
出前講座を終えた子供達は、❝小国の高齢者に向けてできること❞ を考え
メッセージカードを作成してくれました。
このメッセージカードは、食事サービスのお弁当に添えて利用者の皆さんに
お配りしました。

❤心あたたまるメッセージです❤ 😿

恒例の夏のふれあい交流会を開催しました。
今回は、小国診療所の理学療法士 金子様から「筋力低下を防ぐための運動と身体の動かし方」について、講話と実技指導をしていただきました。
【高齢期の筋力低下に伴う腰痛・膝痛の予防・改善方法のポイント】
・転倒を予防して健康寿命をのばそう
・衣類や新聞などは床に置いたままにせず片付けましょう
つまずきの要因はなるべく無くそう
・運動は短い時間で毎日コツコツと長く続けましょう

講話、運動のあとは
おしゃべりしながらの昼食会やカラオケで盛り上がりました。(^^♪
まだ暑い日が続きますが、みなさん体調を崩さないよう
お元気で次回の交流会での再会を約束して終了しました。
【主な内容】
・ひとり暮らし高齢者ふれあい交流会のご案内
・サロン・はつらつ交流会を開催しました。
・「地域ささえあい事業」の協力者を募集しています!
~あなたの力を貸してください~
・社協会費の納入のお願い
是非、ご覧ください。
6月15日「越後カントリートレイル2025」が小国地域で開催されました。この大会は、地域活性、人との繋がり、自然との共存をコンセプトに今年で8回目の開催となり、当日は国内外からたくさんのランナーが参加されました。
小国地区社会福祉協議会では、ランナーや応援の方々へのおもてなしとして、カレーライス750食の調理と盛り付けを食事サービスボランティアの皆さんが協力しました。
←カレー750食分のじゃが芋の皮むき
大変です💦
↑カレーの出来上がり! (*^^)v
盛り付け がんばるぞ‼
\\ 美味しいカレーライス🍛 をどうぞ //
カレーライスを食べた方からの
「美味しかった-」
「4杯もおかわりしたよ」
の声にボランティアさんも笑顔で ❝おもてなし❞ しました。 (*^-^*)
【主な内容】
・「赤い羽根共同募金」と「歳末弁当慰問事業」の報告
~小国地域の多くの皆様のご協力に感謝💗~
・小国小学校の3年生がクリスマスカードを寄贈してくれました!
・福祉送迎ボランティアの募集
是非、ご覧ください。
【主な内容】
・ひとり暮らし高齢者ふれあい交流会のご案内
・赤い羽根共同募金運動が始まります。
・「ひとり暮らし高齢者カラオケサークル」発足
・社協会費のお礼
・福祉送迎ボランティアの募集
是非、ご覧ください。
少子高齢化が進む小国地域では、子供と高齢者がふれあう機会が少なくなってきています。
そこで、7月25日(木)おぐにコミュニティセンターを会場にして「プラレールで多世代交流」をテーマに小国地域福祉懇談会を開催しました。
はじめに、長岡大学の米山宗久教授から「多世代交流の必要性~遊びを通じた交流~」について講話をしていただきました。
「子育て世代」、「高齢者世代」両世代に共通する課題 ⇒ 『孤立』 を解消するには、
❝世代を超えて助け合う仕組みづくり❞ が大切なことを学びました。
続いて、プラレールで交流
まずは、大人によるデモンストレーションから…
◎参加した子供の声
・楽しかった。もっとやりたい。
・大人と一緒に橋脚を組み立てた。
・レールのつなぎ方を大人に教えてあげた。
・大人と一緒ではずかしかった。
◎参加した大人の声
・とても自然に楽しくプラレールで交流できました。
・近所に子供がいない、会話は高齢者のみ。久しぶりに子供達と接することができました。
・感覚のズレを感じました。
生活支援コーディネーター松浦正子さんから講評をいただきました。
・高齢者は「待ってあげる」、「ほめる」、「見守る」名人です。
・これからもイベント等に参加して子供達と交流してほしい。
・だれかと話すことはとっても大事なこと。今日の交流が災害時の助け合いにも役立ちます。
「長岡おもちゃ病院」と「夢がふくらむ風船アートの会」の方々からも参加いただき、子供達は大喜びでした。😊😊😊
レールで子供から高齢者までがつながった懇談会になりました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
【主な内容】
・ひとり暮らし高齢者ふれあい交流会のご案内
・サロン・はつらつ交流会~ミニミニ運動会~ を開催しました。
・小国地区社会福祉協議会 推進委員の紹介
・社協会費納入のお願い
・福祉送迎ボランティアの募集
是非、ご覧ください。
【主な内容】
・歳末弁当慰問を実施しました。
・地域福祉懇談会を開催しました。
・赤い羽根共同募金の報告
・ながおか・スミレプロジェクトに協力しました。